勤務先やSNS、マッチングアプリなど、
浮気の関係に至る相手と出会う手段がますます増える世の中で、
探偵における依頼の中で、最も多い調査です。
少しでもパートナーの疑わしい発言や行動が気になりましたら、ひとりで抱え込まずにまずはご相談ください。
疑念が疑念を呼び、普段の生活すらままならなくなる程、精神的に辛くなってしまう方も多いです。
例えば、浮気をやめさせる・手を引いてもらうことが目的であれば、不貞の証拠(肉体関係をもった、または、もったと推認できる証拠)が1回~2回あれば充分ですが、離婚や慰謝料請求が目的であれば、不貞の証拠は3回以上必要と言われています。
REAL総合探偵社では、
大手探偵事務所以上スキルを持つ調査員が証拠を徹底的に集め、
依頼者様のひとりひとりの方に専属のサポートが付き、
アドバイスだけでなく、
精神的なケアも含め、最後までサポートいたします。
24時間365日、無料相談を行っておりますので、
お電話・LINEでお問い合わせください。
特定の人物の素性と普段の生活、行動等を調査いたします。
例えば、企業様からのご依頼であれば、
採用に伴い会社にとってマイナスイメージ(借金癖、ギャンブル癖等)や不利益(ライバル会社と通じていないか、情報を横流ししていないか)になる事はない営業職等の外回り勤務中にサボったりしていないか等といった調査をする事もあります。
また、個人様からのご依頼であれば、
配偶者の金遣いが荒くなったので
何に使用しているのか確認してほしい、
学校、習い事・勤務先から帰宅する際に
どこに寄っているのか彼氏、彼女、配偶者の交友関係を
調べてほしい等といった調査もあります。
素行調査によって、「いつ、どこで、誰と、何をしているのか」等の
情報を判明させることができます。
また、時には会話の内容も入手することが出来るので、
より具体的に状況を把握する事が可能な場合もあります。
だからといって、
一般の方が調査を行うのには限界があるかと思います。
気付かれない、
警戒されない調査方法(張込や尾行、聞き込み)を熟知している
調査のプロにお任せください。
企業様からのご依頼で自社社員の素行調査(不正・勤務実態など)や
取引先の企業調査(業績・与信など)を行うこともございます。
勤務先調査とは、
素行調査(素性、所在地、交友・交際関係など)の一種と言えます。
その中でも浮気・不倫相手などの勤務先を特定する事だけに
特化した調査となります。
その他にも、
企業からの調査依頼では、
原則として副業を禁止しているにもかかわらず、
報告がない・ライバル企業で副業(自社情報の横流しの懸念)を
している可能性があるというケースなど。
一般の方からの調査依頼では、SNS・出会い系アプリなどで
知り合った相手や婚約・結婚を考えている相手が言っている勤務先が
本当かどうかのケースなど、
様々な理由や状況での調査依頼がありますが、
基本的に多い内容が浮気(不倫)相手の勤務先調査となっております。
依頼者様の方で既に浮気(不倫)相手の顔や氏名、
所在地は特定できているというケースが稀にありますが、
どうしても勤務先だけが特定できなかったという場合に
やる事が多い調査です。
「家族が家出した」「お世話になった人に会いたい」
行方調査とは、職場の同僚や友人、家族が急にいなくなった、
連絡が付かなくなった、過去にお世話になった恩師や先輩、
上司に会いたい、
でも何の手掛かりや情報も無い、
分からないといった人物の安否や所在、連絡先等を調査する事です。
調査には、そのご家族(ご家庭)の事情や捜索する
相手様の人権(プライバシー)もございますので、
双方に徹底配慮した調査を行います。
依頼者様が捜索する相手の情報をどこまでお持ちなのかによっても、
調査料金や期間、成功率が変わってきます。
①氏名や生年月日
②当時使用していた携帯番号は分かるか?
③過去に住んでいた住所(その住所は何年前の情報か)
④出身地や出身校、当時の部活動や習い事
⑤当時乗っていた車両(バイク)ナンバー(車種、色等)
上記のような捜索する相手の情報が少しでも多くあればあるほど
見つけられる可能性は高くなりますし、
何より早く見つける事によって事件や事故に巻き込まれる前に
接触する事が出来ます。
REAL総合探偵社では、十数年のキャリアの中で、
多くの行方不明者を発見した専門の特捜部が調査することにより、
高い確率で行方の分からない方を発見し、
依頼者様との再会や、関係の修復を実現いたします。
盗聴器を発見・取り外しができたとしても、
設置した犯人が特定できなければまた設置される可能性があります。
何故なら、室内に盗聴器が設置されていたのであれば、
犯人は容易にその室内に出入りができる人物の可能性が高いからです。
過去にあった事例でいうと、
姑が息子夫婦の情報・状況を把握する為に
リビングと寝室に盗聴器を設置したケースや、
仲の良いママ友がリビングに盗聴器を設置し、
自分や他のママ友の噂や悪口を言っていないか監視をしていたという
ケースもあります。
いずれにしても、例え肉親や義家族、
仲の良いママ友であったとしても犯罪行為には変わらないので、
この二つのケースはどちらも被害届が出されています。
自分の知らぬ間に勝手に盗聴器が設置され、
「監視されているかもしれない…」ともなれば
気持ち悪いと感じる人の方が多いかと思います。
しかも、それが見分けがつきにくい形である以上、
長期間設置されている可能性も大いにあるでしょう。
個人や会社の情報が洩れているかもしれないと感じることがあれば、
一度は盗聴器発見調査をすることをおすすめいたします。